loguard 導入を相談する

loguardAIセキュリティサービス

機密情報を、
AIに送る前に止める。

社員がAIに何を入力したかを記録し、
機密情報が含まれていれば送信前に止めます。

導入相談は無料ですAIの利用状況や、気になることからご相談ください。

Chrome
ChatGPTClaudeGemini

OVERVIEW

今週、誰がAIに何をしたか。

ワークスペース 利用状況

WORKSPACE / OVERVIEW

利用状況

チームのAI利用と、情報を守る取り組みを確認できます。

AI利用件数9件対象期間のすべての利用
遮断した入力2件機密情報の可能性がある入力
利用社員数3名AIを利用した社員
利用中のAI3サービスChatGPT / Claude / Gemini

利用記録

社員日時対象AI操作文字数判定結果送信
デモ社員 Ademo-a@example.com10/08 09:42ChatGPT入力128 文字通常送信
デモ社員 Bdemo-b@example.com10/08 09:39Claude入力420 文字機密の可能性あり遮断
デモ管理者admin@example.com10/08 09:36Gemini入力86 文字通常送信
デモ社員 Ademo-a@example.com10/07 14:33ChatGPT貼り付け215 文字通常送信

報道された事例

「利用禁止」の社内でも、
AIへの情報送信は起きています。

利用を禁じられた生成AIに、従業員が社員や家族の個人情報を
アップロードした事例。

禁止するより、
見えるようにする。

使わせないか、任せきりにするか。
loguardは、社内のAI利用を可視化し、
危ない送信だけを止める選択肢です。

禁止する

使わせないルールだけでは、
実際の利用が見えない。

禁止していても、AIへの情報送信が起きた事例があります。禁止は、業務の効率化も妨げます。

放置する

誰が、何をAIに送っているか
分からない。

便利さの裏で、送ってはいけない情報が混ざっても気づけません。

loguard

使い方を知り、
危ない送信だけを止める。

誰がどのAIを使っているかを記録し、送ってはいけない情報だけを送信前に止めます。禁止しなくても、社内のAI利用は管理できます。

記録・通知・レポート。

01

記録する

社員ごとのAI利用を
自動で記録します。

02

知らせる

機密情報の可能性がある入力を検知し、管理者に通知します。

03

週次で受け取る

AIの利用状況を、週次レポートでまとめてお届けします。

HOW IT WORKS

loguardの仕組み

01社員がAIを利用

ChatGPT

企画書のたたき台を
作成してください。

02loguardが記録・検知

利用の記録
機密情報を含む入力の検知
ルールに基づくブロック

03管理者が確認

AI利用状況

ChatGPT42
Claude28
Gemini14
要確認3件

FEATURES

記録して、止めて、報告する。

loguard管理画面

AI利用履歴

10月23日
すべての利用要確認ブロック
利用者 / 対象AI操作文字数
社員AChatGPT 10:24
入力328文字
社員BClaude 10:18
貼り付け154文字
社員CGemini 09:52
入力216文字
利用の記録が、管理画面にまとまります。
ChatGPT社員のAI画面
新しいチャット

どのようなお手伝いができますか?

サンプルA社_見積書.xlsx添付ファイル

サンプルA社向けの見積について、
内容を整理してください。

送信操作のイメージ

機密情報が含まれている可能性があります

閉じる

業務での利用例

さまざまな業務でAIが使われています。便利な一方、入力内容には個人情報や機密情報が含まれる可能性があります。

建設

「〇〇様邸の議事録と、
見積金額をまとめて。」

建設

工事の打ち合わせ・議事録の要約

施工内容や見積に関する社外秘の情報を整理します。

人材

候補者の推薦文の下書き

候補者の氏名・連絡先や経歴をもとに、推薦文を作成します。

福祉

支援記録の整理

利用者やご家族の名前、相談内容を記録用の文章に整えます。

教育

保護者への連絡文の作成

生徒名や成績・指導記録をもとに、連絡文の下書きを作成します。

行政

住民からの問い合わせへの回答

住民の氏名・住所や申請内容を整理し、回答文を作成します。

管理部門

労務・経理の問い合わせ対応

社員番号や給与、契約の条件などを整理し、回答文を作成します。

※ 入力例はイメージです。反応させる語句は、業務に合わせて設定します。

初期設定から、社員への説明まで。

導入時の設定から、社内への案内・運用まで、スムーズに進められます。

導入前の相談をする
  1. 01

    ヒアリング

    現在のAI利用状況や、
    管理したい内容をお伺いします。

  2. 02

    初期設定

    検知する語句や、
    送信前のブロックルールを
    設定します。

  3. 03

    運用サポート

    社員への説明資料のご提供や、
    運用に関するご相談を
    サポートします。

料金プラン

利用目的に合わせた2つのプラン

まずは把握から。必要になったら、送信前のブロックまで。

検知プラン

まず、会社のAI利用を
把握したい。

  • AI利用状況の記録
  • 機密情報を含む入力の検知・通知
  • 週次レポート

ブロックプラン

機密情報を含む入力を、
送信前に止めたい。

  • 検知プランのすべての機能
  • ルールに基づく送信前のブロック

料金は、端末数や導入支援の内容に合わせてご案内します。

料金・導入を相談する

よくある質問

FAQ

いつから利用できますか?

導入時期やご利用までの流れは、ご希望のプラン・利用環境を伺ったうえで個別にご案内します。

どのAIで利用できますか?

Chromeで利用するChatGPT・Claude・Geminiを対象に開発しています。

入力内容はすべて保存されますか?

通常利用では、利用者・日時・対象AI・文字数を記録します。検知・ブロック時の記録内容や保存期間は、導入前にご案内します。

導入時の相談はできますか?

業界・業務の流れ、扱う情報、AIの使い方をヒアリングし、利用ルールの整理と初期設定を支援します。社員への説明や導入後のお問い合わせにも対応します。

CONTACT

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導入相談はこちら

機能や導入の進め方を知りたい方へ。
資料請求と、社内のAI利用に合わせた導入相談を受け付けています。

導入相談は無料です。AIの利用状況や、気になることからご相談ください。

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